これからを考える前に・・・



何をしていいのか分からない



あなたは、どうして道に迷ったのか・・

その答えは見つかりましたか?




 

あなたが道に迷ったとしたら、

どちらの選択を取るだろうか?



●歩き回って正しいルートをさがすか


それとも、


●じっとしているか

迷っている場所が

楽しそうな迷路なら、



きっと、

歩き回って正しいルートを探すだろう。



でも、

自分の将来について迷い、



全く出口が見えず

焦っているなら、



明らかに、

迷路で遊んでいるレベルじゃない。

それは、例えて言うなら、



深い森のなかで

遭難しているのと同じ。



むやみに歩き続ければ、

体力を失い、助からなくなる。



だから、

あなたの悩みが深刻ならば、




選ぶべきは「じっとしている」こと。

助けを待つことが、正解なのだ。




あなたが将来のことで悩んでいると言っても、



その状況によって対処は、

まったく違う。




あなたの状況は、どちらなのか、

よく考えてほしい。



あなたがもし、



遭難していると感じているほどに



これから

どうしていいのか分からないのなら、




必ずこのメッセージを

最後まで読んで欲しいと思う。




だいたい自分が



何をしていいのか分からない、

その現実に気がつくのが、




大学生になった時や

就職を考えるようになってからという人が多いが、




実は、もっと前から、


自分が何をしたらいいのかという、

問いはあったはず。





でも、中学のときは

「高校に入ってから考えればいい」と教えられ、



高校では

「いい大学に入れば、選択肢が広がる」と言われた。



だから、



こんな状況になって、はじめて



自分が

とんでもない森のなかで、



それも一人で

道に迷っていることに気がつくのだ。




動き回ることしか、

頭にない人は、




ひとまず大学に通っていれば、

何かやりたいことが見つかると信じ、



面接練習をすれば、

就活はうまくいくと思い込んでいる。



それだけで

上手くいくなら、苦労はしない。





○学校に自分の居場所がないと思っても、

○苦痛な授業でも、



惰性でダラダラと毎日を過ごしてしまう・・・

それが気力や体力を奪う。




こんな小さな蓄積が、

少しずつ自信を失わせ、



社会に適応できない

思い込みを生んでいく。



20歳代のニートは30万人。



この数字は、

この話が決して大げさでないことを意味している。




あなたが、どうしたらいいのか分からない。

もう、すでに歩き疲れて座り込んでしまったのなら、



このメッセージは、もしかしたら、



再び立ち上がる、

最後のきっかけになるかもしれない。




今は、じっとしたままでいい。




このメッセージを通じ、



あなたの気力を取り戻し、


何をしていいの分からない状況から、



あなたが

何をすべきなのかに気づき、



今の状況から脱出する

具体的な方法をお伝えしたいと思う。

あなたが気力を失った

1つの大きな原因は、



モノごと考えなくなったから。




ではなぜ、

あなたは「考えなくなったのか」



その主な原因は

次の5つの中にあることが多い。





他人の目




学校では、

グループを作り課題に取組むことが多い。



集団生活で、

ルールや他者との関係を学ぶのはいいが、



それが行き過ぎると、



周囲と合わせることが

正しい事だと思い込み、



自分のことを考えなくなる。




人間社会における

一番の恐怖は「仲間はずれ」だ。



特に日本人は、

集団からはみ出すことを極度に恐れる。



正確には、


はみ出した時に向けられる

他人の目が怖いのだ。




真面目で、道徳心の強い人ほど、


集団からはみ出し、

一人になった自分が



他人からどんな風に見られるのかを恐れる。




だから、

グループの歩調を合わせることが第1だと考え、



自分の考えを持つことを

無意識にやめてしまう。




親の過干渉



あなたが

甘やかされて育てられたかどうかは、知らないが、



親が自分の考えを

押し付けるタイプなら、



あなたは自然と何も考えない、

大人になってしまう。



幼いころから子供は

親の言いつけを守る。



でも、

あなたは親と同じではない。



成長して視野が広がれば、

親とは違う考えを持つこともある。



でも大抵は、

親の言う事は正論で、



それを押し付けられれば、

誰だって、考える事をしなくなる。




「ひとまず大学にいけ」



何かの目的をもって大学に

進学できるのは理想だ。



でも、その目的が

ぼんやりしたまま、大学を目指す人も多い。




目的が無いのに、

なんで大学に行く必要があるのか。



こんな疑問を

誰でも持った事があるだろう。




そんな時に、

でてくる魔法の言葉が


「ひとまず大学にいけ」だ。



大学に行って、

これからの将来を考えればいい・・



だから今は、余計なことを

考えずに受験勉強をしなさい。




そういうメッセージだ。




このたった一言が、

あなたの考える習慣を奪ってしまう。





SNS(ソーシャルネット)



ソーシャルネットの内容に

共感することも多いだろう。



でもそれは、共感であって、



あなたが、ある事象を体験したり、

目で見たりして感じた事ではないから、




いろんな情報に触れているだけで、

考えている訳ではない。



ただ流されているだけ・・・



この勘違いが、

考える力を削いでいる。




学校と世の中の矛盾



学校で教わったことと、実社会は違う。



そのギャップに驚き、

ときには絶望してしまい、何も考えられなくなる。



また、


いじめなどのショック、

激しい部活動の環境などが



あなたの考える習慣をうばい、

気力を失わせていることもある。

周りに流されることで、

モノごとを考えることを忘れてしまったのなら、



その力を復活させればいい。



ただ長い時間、


考えることをしなくなった習慣を

取り戻すのには、時間もかかる。




でも焦らずに、

その原因に取組めば、




ジッとしていながらも

徐々に力が湧いてくるようになって、



自己肯定感も増してくる。




あなたは、

元々あった力を取り戻す意思があるだろうか。



何より、

その必要性を感じているだろうか。




それとも、



バタバタと焦って、

就活だ、大学をどうするんだと考え、




自分が何だか分からないから、ネットで集めた

ネタで、自分に近いような、自分をコピーして、



いつまでも、自分じゃない自分で、

前に進もうとするか?




こうして得られた結果に、

あなたは満足できるのだろうか?





もう1度、

あなたにお伺いするが、




あなたの、

何をしていいのか分からない状況は、



自分ひとりで解決できるものなのか、

それとも、助けを求めるレベルなのか。




ここまでお読みになって、



今の状況を

自分ひとりで解決できると思うなら、




この先を読む必要は一切無いので、



今までの話しは

全部忘れていただいて結構だ。



サポートが必要だと思う人には

解決の手順を説明したい。



まず、


●状況を確認し、


●応急処置を施し、


●少し動けるようになったら、

現状を脱し、成功するための思考を取り戻す。



この3つの話しをしようと思う。


状況を確認する



サポートは、


まず今のあなたの状態を

把握するところから始まる。




○留年や休学の状況がどうなっているのか、

○中退までに残された時間に限りがあるのか、


○気力を失っているとしたら、

そのレベルはどれくらいのものなのか。



そして何も考えられなくなってしまった原因を

じっくり聞かせて頂く。




この状況を確認する段階を、

私たちは、第1段階と呼んでいる。


応急処置をする




状況を確認したら、


あなたにとって、

急を要するテーマから取りかかる。



それが


人間関係での

コンプレックスなのか、



間違った

価値観の刷り込みなのか、



情報が閉ざされたことで

起きたことなのかは、



それは人によって違う。



この


目の前にある一番辛い状況を

解消して


あなたを自力で動けるようにする。

これが、第2段階だ。


成功するための思考を

取り戻す




あなたの思考を止めていた

原因を取り除けたら、



正しく、

成功するための思考を身につける。




なぜ元々、

人間は変わることができないのか。




それは今までの習慣が

潜在意識に刷り込まれていて、


いいことも悪いことも、

何も考えないで行動できるしくみがあるからだ。




大学の講義で座る席、通学で乗る電車の車両、マグカップを持つ手・・




これらは無意識のうちに

同じ動作になっているもの。




これが無意識の行動。



実は人間の9割の行動は

無意識に実行されている。




つまりあなたにこびりついた思考を

停止させていた悪い部分もそうだ。



これらを潜在意識にアクセスする

トレーニングを通じて改善していく。




これが第3段階だ。




何をしていいのか分からないと

立ち止まっているあなたを



確実にレスキューする方法を紹介したが、



やり方を知ったとしても

自力で脱出しようとは考えない方がいい。




過信が、

大きな事故を起こすことは


毎日のように

ニュースで流れているだろう。



ここは焦らずに、

サポートを受けることをオススメする。

サポートは

1年間のレッスンで行われる。



レッスンは

Skypeを使った完全な個別レッスン。



話しの内容を

人に聞かれることも無いし、


スマホかパソコンがあれば

自宅でレッスンが受けることができる。



1回のレッスン時間は標準で60分。



時間帯は9:00から20:00の予約制。

土日祝日も受けることができる。




第1段階の

「あなたの状況を確認する」レッスンは1回で、

標準時間は2時間〜2時間30分。




第2段階の

「自力で動けるようになる」レッスンは、

その状況によって回数も異なる。



さほど問題がなければ

3回ぐらいで済む場合もあれば、



複数の問題やその内容が深いと、

その倍以上のレッスン回数が必要になる場合もある。



ただ、あなたの改善を

第1に考えるので、



こちらの都合でレッスンに制限を設けることは無いから安心して欲しい。





第3段階の

「成功するための思考を取り戻す」

レッスンに入れば、



様々なことができるようになる。



あなたが就職を考えているのであれば、


ちまたで言う、


自己分析をしなければならないのは

知っていると思うが、




それは第3段階を始める時点で、

既にできあがってる。




なので面接で表現するような、志望動機、自己PR、またESや面接カードといった内容をはじめ、試験で課される小論文で何を切り口に書くべきなのかが分かるようになる。




もし表現の仕方や文章の組み立てに戸惑うことがあってもレッスントレーナーが、あなたのことを細かく掌握しているから、あなたに具体的なアドバイスができるだろう。



個人差はあるが、



この第3段階に入るには、早い人で2ヶ月。



もっとも遅い人でも

5ヶ月で到達している。



この第3段階のレッスンは、

期間終了まで続けられる。




申し遅れたが、私の名前は木薗邦彦



公務員試験や就職の指導を25年近くやっている。



このトレーニングは元々、

アスリートや会社経営者向けに開発されたもの。



トレーニングといっても、

苦痛を伴う努力とは無縁のものだか、



本質を理解するには



あなたが、

その効果を実感するしかないので、



説得力に欠ける部分もあるだろう。



なので

理解をしてもらうために



あえて嫌みに聞こえるのを承知で、

少し実績みたいなものを紹介させて貰うと、





●留年・人と話せないという自信喪失の状況から

3ヶ月で公務員に内定し、新たな道をみつけた人。


●営業成績がビリだった社会人が

6ヶ月でトップセールスを達成して表彰。


●引きこもりから、

7ヶ月で国家公務員に最終内定。


●3年間合格できなかった試験に9ヶ月で内定。



●採用試験でうつ病だと告白しながらも

一般企業に採用。





いくつかの例を挙げたが、

あなたが「疑わしい」と思うのも無理はない。



多くの人は短絡的な考え方に

支配されているから、



危険が差し迫っている話しを聞いても

「自分は大丈夫」だと過信し、



上手くいった話しを

偶然だと片付ける。



だから、

身動きが取れなくなる。



それはスポーツを知らない人が


トレーニング時間をどんどん増やせば、

強くなれると、短絡的に考えるのと同じ。



アスリートは、


トレーニングの効果を分析し、

トレーニング時間を減らして、故障のリスクを抑え、

食事やケアに気を配って、はじめて成果を出す。




どんな問題でも悩みでも

多面的な要素が絡んでいるから、



大抵のことは、

単純には解決できない。



このプログラムも複雑に絡まった状況に対処するための

個人レッスンなので、定員も年間30名と少ない。



3年くらい前から


定員は年間を通じて、ほぼ満たされていて、



毎月、終了する方の枠が空いたら、

新規の方を受け入れる形を取らせて頂いている。



レッスンに興味のある方は、


事前面談を受けていただいた上で

受講するかどうかを判断してもらっている。



事前に面談を行う理由は、



1つはミスマッチを防ぐこと。


そして、


あなたが、

あなた自身の問題に気づくことにある。




自分の人生をあまり深刻に考えていないようなら、

人に相談することもないだろうし、


表面的なアドバイスが欲しいなら、

大学やハローワークの無料相談を受ければいいので、


このプログラムを検討する必要はないと思う。



逆に、



○自己肯定感が低い

○良好な交友関係が築けない

○モチベーションが続かない

○何を信じていいのか、分からない

○このまま社会に出ても失敗するイメージしかない



など、



自分だけの力では

どうすることもできない状況なら、


早めに対策を講じた方がいい。



留年、中退といった状況に陥れば、


自己回復に時間がかかり、

メンタルが病んでしまうリスクは一気に高まる。



もし、あなたが

このメッセージを読んで



自分に必要なプログラムだと

感じたのなら、



躊躇しないで、

私たちに連絡をしてほしい。



この面談にはお金はかからない。

       

お申し込み方法


面談日時の予約をします

正式なお申し込み

Skypeのセットを行います

折り返し確認のご連絡を差し上げます

24時間以内にショートメールでお送りします。

お申し込み時に第1回レッスン日のご案内をいたします。


お支払い方法は銀行振込・各種クレジットカード支払、分割でのお支払いに対応しています。

メッセージの最後に予約フォームのボタンがあります

設定や接続に不安のある方はスタッフが対応しますのでご安心ください。

面談はSkypeで行いますのでスマホかPCがあれば、

どこでも受けることができます。

面談を実施します

面談時間は60分ですので、相談したいことや質問などを予めまとめておくとより効果的です。

参加するかを決めてください

レッスン開始

またレッスン開始後に、



ミスマッチが起きた場合でも30日以内なら、

レッスンの解約を受付けているので、



リスクがあるとしたら、

決断が鈍ってチャンスを失うことぐらいかもしれない。




このレッスンを申込む人には、

さまざまな人がいる。




一例だが、


面談からレッスンの効果に関して、何名かのクライアントにインタビュー音声を公開しているので



参考して頂ければ幸いだ。


実際の音声は下部に掲載しています)


司会 

うちのプログラムはインターネットでしか募集をしていませんが、ホームページをみてどう思いましたか?



Aさん

面接というものが分からなくなって、ネットサーフィンをしているときに過去に受講されたかたのメッセージが写真で載っていて、「今までの面接は勘違いしていた、今の自分があるのは先生のおかげです」という趣旨のコメントだったと思うんですけど、たぶんその方も予備校なんかで勉強していて、面接対策が何か違うなって感じていたのところに、自分もシンクロして、これは一発賭けてみようかと思って、無料面談に応募しました。



司会

インターネットだけの募集なので、ときに怪しむ人もいるんですが、そんな不安はありませんでしたか?



Aさん

そうですね、でも大々的に事前に無料相談をしてくれていますし、最初に話しを聞いて、自分に合わなかったら申込まないこともできましたし、今の時代、ただで簡単に情報を得ようと思っても、自分に必要な情報を得ることは無理なので、、それなりの対価が必要なのは理解していました。




司会

実際に事前面談で、私と話したときの率直な感想はどうでしたか?



Aさん

あーなにか厳しいことを言われそうだなと(笑)・・・自分が今まで合格してこなかったのは、自分の甘さがあることは何となく分かっていたので、厳しいことを言われるのは覚悟しなければいけないと思いました(笑)




司会

で、実際きびしかったですか(笑)?



Aさん

自分の対策不足ですとか、やり方が間違っていたことを的確にアドバイスしてくれたので、厳しかったというか、核心を突かれたという感じで、思っていました。



司会

(第1段階の)自己分析をやっている最中は、どんな感じでしたか?



Aさん

マトリクスを作っているときですよね。あー、もう質問されたことに、自然に答えていた感じですね。でも、これ「どういう結果になるんだろう」っていう楽しみと、もし(消防官の)「適性がない、向いていないって言われたらどうしよう」って思いでいました(笑)




司会

(第1段階が終わって)その結果を聞いて、どう思いましたか?



Aさん

確かに、そうだなって思いました。あと、今までの自分の面接対策は何だったんだと・・そんな思いを強く感じました。


結果を聞いた時に「そのままの自分でいいんだ」という気持ちがすごく湧いて来て、そのままの自分のなかにあるもの練っていけばいいんだと感じました。その練っていく過程を先生と一緒にやっていけばいいんだと思いました。


司会

まさに、それが正解なんです(笑)



目標が定まっているのに

迷ってしまう人もいれば、


また、目標すらも

無い状況に陥っている人もいる。




深く入り込んだ問題を

解決のための方法は、たった1つ。



それが「助けを求める」こと。



このレッスンにかかるコストは

1年で320000円。1ヶ月当たり26666円



あなたの心の中のヘドロを

吐き出させ、きれいな水を循環させる。



その上で、

あなたの悩みの元をクリアする。



そのためにはマンツーマンで

課題に取組まなければならないと考えている。



その時間が1年間、50時間。

コストが1時間当たり6400円だということ。



小学生が習うピアノのレッスンが

月に1万円。



ピアノを習わないことで

人生が悪い方向に向かうことは考えにくいが、



あなたの根本的な問題を

解決しなければ、



将来に不安が残ることは、

まず間違いない。






このメッセージを読んだあなたには、

2つの選択が残ったと思う。





ボタンを押して、助けを求めるか。



それとも、

それをしないかだ。




苦しいのに、

助けを求めない人の末路は、悲劇を呼ぶ。



あなたが、

今の状況を脱することができずにいれば、



間違いなく、



あなただけでなく、

あなたの家族を不幸にする。



親は、年老いていく・・



そんな親を、

支えていくことも、安心させることもできない。




20歳代のニートは30万人だが、


30代では40万人もいる。



70万人のニートの中には、



もしかしたら、

このサイトを目にした人がいるからもしれない。



それも数にしたら、

ほんのわずかな人数だ。



でも、はっきりしてるのは、



その全員が

助けを求めることをしなかった。



HELPというボタンを

押すことができなかった。




ハードルが高いと感じる人も

いるかもしれないが、



乗り越えてレッスンを受けた人は、


みな「あのときが分岐点だった」と振り返る。




必要なら、躊躇しないこと。



面談にはリスクが無いことは

もうご理解いただけただろう。




問題を放置すれば、

確実にリスクは高まる。



あなたの不幸は、

あなたの周囲も不幸にする。



Googleの検索にヒットするサイトは

全世界で10億サイト。


世界は、

情報の大洪水になっている。




もちろん

日本も例外じゃない。



だから、

このサイトを離れた瞬間から、



あなたは分刻みで、

この話しを忘れ始め



その間に、

新しい刺激となる情報が



あなたの中に

怒濤のごとく、押し寄せて来る。



現代では、後回しにする選択は、


その選択を捨てることと、

ほぼ同じ意味を持つと考えられている。




このメッセージを最後まで読み終えた

あなたとは、ご縁があるかもしれないが、




一歩踏み出せたら、

あとは、まかせてしまって大丈夫。




無理なく、

あなたが自分の力で考え、



力をつけて、目標をみつけ、

そして成果をあげるまで、



私たちが、あなたのそばにいる。




最後に、もう一度お伺いするが、



あなたが、

ここまでメッセージを読んでいるなら、


自分一人で解決できるレベルなのか、

助けを求めるレベルかを



自分ひとりで

判断できないでいるのではないか?



もしそうなら、


ひとまず、プログラムに参加するかは

後で考えればいい。



助けが必要かどうかを

私たちがアドバイスすることもできる。



またお読みになって分かったと思うが、



あなたと私たちの相互で納得しなければ、

成立しないプログラム内容だ。



面談に参加しても、


あなたに受講を強要するようなこともない。

安心して欲しい。



自分一人で抱え込まずに、

下のボタンを押して私たちに連絡して欲しいと思う。


少しまとめると、



Skypeを使ったマンツーマンの環境で、何をしていいのか分からないという状況から正しい習慣を身につけるレッスンを行ないます。



このレッスンを受講された方の

おもなテーマは、以下のとおりです。



●大学生活がうまくいかず、何をしていいのか分からなくなった。


●どんな仕事に就いていいのか、

自分にはどんな仕事に向いているのか分からない。


●面接試験にどう向き合い、結果を出せばいいのか分からない。


●中学時代の暗い過去を引きずって、何か上手くいかないことが多い。


●周囲を気にし過ぎる習慣から、自分に自信が持てない。



などさまざまな

テーマに対応します。



1回のレッスンの標準時間は60分。時間は午前9:00から午後20:00までの時間が予約でき、レッスンは土日祝日を選べます。



レッスン期間は1年で、10日に1回のペースでレッスンを行ないます。昨年の一人あたりの平均レッスン時間は約50時間。継続も可能です。




プログラムは第1段階から第3段階までに分かれていて、第2段階を終了するのにかかる時間は平均で2ヶ月から3ヶ月を要します。



就職活動に必要な、面接レッスン(個別、集団、プレゼン)や集団討論、グループワーク、ESや面接カードの添削、小論文対策は、第2段階を終了した時点から、ご希望に合わせて指導を行ないます。



面接レッスンの

テーマは以下のとおりです。



自己分析のやり直し


Lesson1  自己分析のやり直し

Lesson2  潜在意識にある思考と習慣の発見


悪いクセの修正


Lesson3    面接マインドセットと発話の基本

Lesson4  基礎テーマの表現と傾聴の基本

Lesson5  メラビアンの法則と会話

Lesson6  基礎テーマの多角的な質問への対処



目標とする面接への対策をする


Lesson7 ESを使った実践練習

Lesson8 想定外の質問への対応

Lesson9 ウィークポイントの補強

Lesson10 総合演習



なお自己分析については、第1段階から第2段階にかけて、トレーナーとともに行い、正しく客観性のある自己分析を完成させます。



お申し込みは、ミスマッチを避けるため、



ご希望の方全員に、

事前面談をお願いしております。



事前面談は予約制で、お金はかかりません。




また個人レッスンのため、

年間30名の定員を設けています。



募集は毎月の修了者の人数分を、

募集をする形式をとっており、



場合によっては数ヶ月お待ち頂く場合もございますので、あらかじめご了承ください。



参加費については一括支払い、

分割でのお支払いに対応しています。




また細かいご質問等は、

すべて事前面談で対応させていただきます。



事前面談のお申し込みは、


下のボタンを押して頂くと、申し込み専用フォームが出てきますので、お名前、ご連絡先をお知らせ下さい。


折り返し、こちらよりご連絡さし上げます。






面談の予約をします

メニューは「自己分析マトリクス」をお選びください。


3年間成果が出なかった試験に

面談から9ヶ月で脱出した消防官



  1年前の就活に失敗。トレーニングを始めて

全ての公務員に合格



司会

今、合格している試験を教えてくれますか?


Aさん 

えーっと、地方上級試験の試験が2つに合格しているのと、国税専門官と国家公務員一般職に合格しております。



司会

全部で4つの試験に合格してるんですね。


Aさん

はい



司会

これは受けた試験全部に合格しているってこと?


Aさん

そういうことになります。



司会

すごいですね・・ところでAさんは、この自己分析や面接レッスンを含めた、自己開発トレーニングをなぜ、受講しようと思ったんですか。そのキッカケを教えて下さい。


Aさん

実は、私は去年、このレッスンを受ける年に就職活動に失敗しまして、その時に自己分析が甘かったのが原因だと考えて、受講することを決めました。



司会

この自己開発トレーニングは、他にはあまりないプログラムだと思うんですが、受講しようと思った決め手は何ですか?


Aさん

うーん、決め手は、ホームページの内容と、最初にメールを送った時に、匿名で送ってしまったことを怒られて、自分の甘さに気づかせてくれたことです。



司会

ああ、そんなこともありましたね(笑)なるほど・・。


ところでAさんが入会したのは去年の秋頃だったと思いますが、このプログラムの効果はどんなところで感じることがありましたか?


Aさん

簡単に言うと、思考がポジティブになったことです。今までは、何かあると「ダメだ」と思うことが多かったのですが、今では失敗しても、前向きに、次をどうするかを考えられるようになったことです。



司会

このプログラムが、勉強に効果があると思うことはありましたか?


Aさん

勉強は、まず勉強の相談ができたことです。どうしても勉強で分からないことがあると、ネガティブになることも多かったので、それを解消するのに役立ちました。



司会

じゃあ、レッスンで何気なく話していた勉強のアドバイスも、効果があったというですか(笑)


Aさん

はい、そうです。



司会

すでに、2次の面接試験を受けている最中かと思いますが、レッスンでは集団討論も2回、他の会員さんと一緒に受けてもらっています。このプログラムがESの作成や集団討論、プレゼン面接などに役立っていると実感してますか。


Aさん

そうですね、はい。実感しています。



司会

最後に、このプログラムをどんな人にオススメしたいですか?


Aさん

まずは自分のやりたいことが決まっていない人、自分のやりたいことがふあふあしてる人にオススメしたいです。自分一人では気づけないことはたくさんあるので、それに就職先は自分の将来を大きく左右するものなので、そんな曖昧な気持ちで、決めたく無いなと思っている人には、是非オススメしたいと思います。



司会

毎日いろいろな面接試験があって、とても忙しいAさんに、レッスンの合間にインタビューにお付き合い頂きました。どうもありがとうございました。


Aさん

ありがとうございました。


  留年・引きこもりから4ヶ月で

公務員に内定



司会 

今回は大学を中退されて4ヶ月で公務員に最終合格したAさんにお話を伺います。まずは、合格おめでとうございます。


Aさん

ありがとうございます。



司会 

このプログラムを見つけたのは、Googleとかの検索エンジンで見つけてくれたんですよね。


Aさん 

大学を中退することになって、どうしようかと考えた時に、公務員試験を調べるうちに、このレッスンのことを知りました。



司会 

公務員を目指そうと思った時に、職種や仕事を決めていましたか?


Aさん 

いいえ、全く決めていませんでした。



司会 

トレーニングの効果があると実感したのはいつぐらいからですか?


Aさん

大学を中退したんですけれども、それまで引きこもりのような生活をしたので、週に1回ぐらいのペースで半ば強制的に話をする機会が持てて、ちょっと大げさですが社会との接点を持つことができたのが大きかったです。



司会 

じゃあ、1回目、2回目くらいからですか?


Aさん 

はい、2、3回目くらいから、ひとりの人と1時間くらい顔を突き合わせて話をするのがとても貴重な体験だと気がつきました。



司会 

今回、最終合格されましたけど、その職業をやってみようと思ったり、感じたりしたきっかけは、どんなプログラムでしたか?


Aさん 

はい、自己分析マトリクスで出てきた「人と繋がるような職種」がいいんではないかという結果が出て、最初は漠然としていたんですが、真剣に調べるようになってから、何ででしょうか?そういう仕事が面白そうだと感じるようになって、やってみようと思えるようになりました。



司会 

引きこもりだったということで、外に出るのに抵抗があったじゃないですか。それがどのあたりから薄らいできましたか。


Aさん 

たぶん、その職業に就きたいなと思えるようになってからだと思います。その頃から「自分はこの職業で働くんだぞ」というイメージが湧いてから、劣等感が無くなりました。それまでは、自分はこの先、働けるんだろうかとばかり考えてました。



司会 

入会した時は、1年かけて合格しようと考えていたと思いますが、こんなに短い期間で合格するとは考えていなかったと思います。まずは1次試験に合格した時は、どんな気分でしたか?


Aさん

手応えとしては、そんなに悪くはなかったんで、期待していなかったわけではないですが、今までもうまくいかないことが多かったんで、かなり圧迫感がありましたので、合格した時はかなり嬉しかったです。



司会 

問題は、2次試験だったと思うんですが、面接に対する抵抗感はありましたか?


Aさん 

はい。やっぱり怖い気持ちがありました。



司会 

当然、中退のことを聞かれるじゃないですか、、やっぱり怖かったですか


Aさん 

うーん、やっぱり怖かったですね。中退のことって絶対に聞かれるんで対策しやすいとは思いますが、どんな風に突っ込んでくるのかと、やっぱり怖かったですね。



司会 

今はどうですか?


Aさん 

自分が思っていたよりもうまくできたと思いました。



司会 

試験が終わって合格された方、皆さんに伺うんですが、周囲の方の反応はどうでしたか?


Aさん 

母と父は迷惑をかけてきたので、かなり喜んでくれました。ちょっと大げさかもしれませんが、泣いて喜んでくれました。



司会 

大学を中退した人が公務員試験でリベンジを目指すケースが多いんですが、そんな人たちへ、メッセージがあったらお願いします。


Aさん 

かなりの時間、面談してきたので、いろんな意味で、情報不足になることはありませんでした。職業選択や面接試験にはかなり効果があったと思います。人から見れば、だらしない経歴ですが、そのなかにも自分の経験を生かしていけるようなものがあると思うので、努力をすれば結果は出せますので、頑張って下さい。

人として成長できました

やらないと後悔するくらいにすごいです。

人として成長することができました

今後の人生の中で自分のスタイルを

確立するのに有用

自分の人生に劇的な変化を与えてくれた

今後の人生の方向性を決定づける

大きな分岐点となった

一番大切なこと・・



それは、いきなり勉強を始めることではありません。面接の対策をすることではありません。



今、抱えているものを預けることです。



将来のこと、学校のこと、勉強のこと、親との関係などなど、色んなことを抱えたままで、さらに公務員試験に手を出す人がたくさんいますが、苦しく身動きがとれないままでは、大した成果を出すことはできません。



まずは荷物を下ろすように、

あなたの話しをしてください。



そしてパフォーマンスが

上がることを実感してください。



もしあなたが、誰かにグチを話して気分がラクになった経験があるなら、この話しへの理解は早いかもしれません。



ものごとを上手く進めるためのエッセンスは、

特別なものではありません。



自然でいたってシンプルなものが多いのです。



まずは面談で、

あなたの荷物をおろしてください。





面談の予約をします


就職塾 こうなろう   

代表 木薗 邦彦

神奈川県横浜市出身。

20年以上にわたり大手専門学校で公務員試験・経理・情報処理系の学業指導・就職指導を担当。2012年11月、インターネットを通じて独自の自己開発プログラムを履修する指導塾、就職塾こうなろうを設立。初年度から自信喪失に陥った学生をたった4ヶ月で公務員に内定させるなど、驚異的な実績を出す。全国にいるクライアントにテレビ電話を使った個別指導で毎年、国家公務員を始めとする様々な公務員試験や民間会社への就職の内定を出す。現在では就活学生の他に、現役の公務員、ビジネスマンの転職、会社経営者へのビジネスコーチング、スポーツ選手へのメンタルサポートなど、その効果の高さに各分野からの問い合わせも多い。

       

等身大で悩みを受け止めてくれる

唯一の場所



司会

プログラムを知ったのはインターネットで?


Aさん

はい、大学中退のことを調べているうちにWebページに当たって、見つけることができました。



司会

大学の授業に行き詰まったのが理由ですか。


Aさん

大学の授業と人間関係、大学で全然友達ができない、大学に行く意味が見出せなかったのが大きな悩みでした。



司会

ちなみにどれくらいの期間悩んでいましたか?


Aさん

えーっと、そうですね・・・


司会

だいたいで結構です。


Aさん

だいたい2年間ぐらいでした。


司会

2年・・


Aさん

はい。



司会

このプログラムの面談の前に、誰かに相談しなかったんですか?


Aさん

簡単にバイト先の社員さんには相談しました。


司会

大学のチューターさんや学生相談の窓口は利用されなかったんですか。


Aさん

そっちも、利用しましたが、何というか、あんまり信用できないというか・・なかなか話づらいじゃないですか。どうしても大学関係者だということで自分にフィルターを持ってしまっていましたし、一度は心理学者の先生に回されてしまって、なんか気軽に話ができない雰囲気にもなってしまったのもちょっと・・・


司会

なんか研究対象にされそうですね(笑)


Aさん

そうですね(笑)


司会

そうですね大学の先生に相談すると、どうしても大学は続けるのが前提のアドバイスになってしまいがちですからね・・


Aさん

そうですね。



司会

この面談に応募するのには、結構勇気がいるじゃないですか(笑)決断のポイントって何かありましたか?


Aさん

やっぱり大学を中退することを考えたときに、相談所としては一番信頼できると思ったことです。ネットで他のところを探してみるんですけど、なかなか見つからないんですよ・・・大学を中退して就職したいと思っても、中々一対一でお話を聞いてくれるものは無くて、大学中退なんかの全体的なまとめサイトはあるんですけど、引っかかるところとそうでないところもあって、本当に一対一で等身大で自分のことを相談できると思ったからです。面談の後もメールを下さったじゃないですか。


司会

はい。面談の後にですね・・


Aさん

そうです・・その後も色々探してたんですけど見つからなくて、心配して連絡くださったのを受けて「この人は信頼できる」と思いました(笑)それが一番でしたね、他には見つからなかったんで


司会

うーん(笑)はい。では最後に、このインタビューを聞いている大学が合わなくて、中退して就職したり、別の道を考えている人に向けて、何かアドバイスやメッセージがあったらお願いします。


Aさん

はい、そうですね。一番大きいのは、大学を中退する前に、1回きちんとした話をこの面談でしてもらえたらなって思います。僕は10回の面談プログラムを活用させてもらいましたが、僕の利用の仕方としては、やっぱり最初に自分にとって大事なものをどんどん見つけてくれて、例えば小さなプライベートなことから大きな人間関係まで、あと自分がどんな恐怖を抱いているか、もしそれが最初に見つかったら、見つかるだけでもものすごくラクになったんですが、


司会

うん。


Aさん

もし最初に見つかっていたなら、大学を中退しなくてすむ道も見つかるかもしれないので・・僕は大学を中退するって決めてから相談に乗ってもらったんですが、それでもいい面がたくさんあったんでそれでも納得できるも道もたくさんあるんでよかったんですけど、どうせなら大学を辞める前にきちんと相談に乗ってもらってから決めてもらいたいと思います。


司会

なんかメチャクチャいい事

言ってくれましたね(笑)


Aさん

いや(照)


司会

そうだね、早めに相談してくれた方が、こっちとしても色々な選択肢を出すことができるし、できれば一度乗っかったレールは外れない方がいいからね。辞めるとか抜けると言ったことを始めるのは結構エネルギーが要るからね。


Aさん

はい、違うことにも考えを巡らさなければならなくなるので、エネルギーが分散されてしまうというか、予想以上に他のことにエネルギーを費やさなければならないことを辞めてから気がつきました。


司会

そうですね、どうしても不安になりますからね。Aさんは世間的には結構有名な大学を中退することになりましたし、高校も地元では相当な進学校に通っていましたから、親御さんの期待も大きかったでしたし、それを説得するのは相当苦労していましたからね。それをご自身に向き合って説得して、自分で道を切り開いたんですから、本当に良かったなって思ってます。これからも頑張ってくださいね。


Aさん

はい頑張ります。